わいわいフォーラム「鉄盟団」
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1  その他の鉄道 / 海外の鉄道 / Re:中国モンゴル国際列車が25G車両に 投稿日: 4月 17, 2016, 08:47:39 午前
みなさんご無沙汰しています。
ついに変わりましたか。
私、この列車を最後に見たのは2015年7月30日にUB駅を出発する時でして、
その時は18系でした。
K3,K4はどうなるんでしょうね。
2  中国鉄道全般 / 鉄道ニュース / Re:中国夢? 緑皮車回帰の野望 投稿日: 10月 24, 2014, 01:05:53 午前
なんだかフォーラム復活してきたみたいですね。
一番びっくりしたニュースはこれ。

この時代に何を今更と言う感じですが、
実はこの時代だからこそ緑皮なのかもしれませんね。
まずは第10段階あたりで香港の軌道交通
そして第20段階ぐらいで台湾省のキョ光号と自強号車両
ついに第38段階で琉球の軌道交通!
さらには外蒙古、海参崴…
そういう考えもありそうで怖い。
3  その他の鉄道 / 海外の鉄道 / モンゴルのネタ 投稿日: 8月 28, 2014, 02:12:01 午前
みなさまご無沙汰です。
夏休みにちょっとモンゴルに行ってきました。

私が本帰国してからの4か月の間に激変しておりまして、
まずは一番のニュースはモンゴル国初の鉄道による都市交通が誕生。
ロシア製レールバスの運行が開始されました。
久々にHPを更新し、まとめてみましたのでこちらからどうぞ。
http://www.geocities.jp/ub_railfan/railbus/index.htm

次に、ウランバートル~モスクワ国際列車のモンゴル持ち車両が新型になりました。
今までの在来型車両から一気に進化してボストーク号よりも豪華。
エアコン付、自動ドア、車いす対応、これもHPにまとめてみました。
http://www.geocities.jp/ub_railfan/pc/05-singata-ru.htm

みなさん気にされてるかと思います北京~モスクワ3/4列車の動向。
これはまだ今まで通りの18・19系のままです。(写真)
中国車両による北京~ウランバートル臨時便も同じです。
2012年に発表された新型はどうなってしまったのでしょう。
4  その他の鉄道 / 海外の鉄道 / 本帰国しました。 投稿日: 4月 07, 2014, 11:41:56 午後
3月一杯をもちまして本帰国しましたので報告です。

予定では2年のはずだったのですが、8年もの滞在となってしまい、
まぁその間、公私共々いろいろあったわけですが、
とにかく一言言えるのは「鉄オタやってて幸せだったな~」でして、
趣味の面では本当に充実した期間でした。

これから時間を見つけては、中途半端のままのホームページ、
(マニアしか見ないだろう客車や貨車ページ)を完成させようと思います。
また、本帰国といってもこの国との縁は切れたわけではありませんので、
再訪して面白いネタがありましたらまたここで報告します。

ボーゲンさんはじめ、中国に在住されています方々、
お身体に気を付けて頑張って下さい。
5  中国鉄道全般 / 中国鉄道画像集 / 先週の上海 投稿日: 2月 28, 2014, 06:31:15 午後
先週の上海滞在最終日、14時発の飛行機でしたので、
8時半から10時までの1時間半、ここではお馴染みの中潭路の陸橋で撮影をしてきました。
晴れたのですがPM2.5のお陰で背後は霞んでしまっています。

この間来たのは
DF11+25G
DF11+25B
SS7E+25G
SS9+25T
HXD2B+25G
HXD3C+25G
CRH2C
CRH2E
CRH380A

今回は東風4Dが来なかったのですが、
臨客と思われます緑皮7連が上り線を逆走するのが見られたのはラッキーだったか。

それと25G編成の中に1両だけ混じる「暇日旅遊列車」と書かれた色違い客車(写真4枚目)、
これを拡大して見ますとRW24 551365でして、
雨樋とリブの無い24系(なぜこのようなタイプが中国のみに存在するのだろうか? 非常に不思議)
冷房化してユニット窓に変えてしまったので、
旧東ドイツ車の面影は、僅かに残るベンチレーターと、ステップ部の車体切込形状にしか見られません。

尚、この撮影地ですが、背後に大きなビルを建設中でして、
この時期で9時半ぐらいまで陰がかかるようになってしまいました。
6  ラウンジ / アニメ・マンガ / ロシアアニメ Маша и медведь(マーシャと熊) 投稿日: 2月 11, 2014, 05:14:05 午後
ちょっとゆるめの話題になりますが、
私の住む国でも大人気のロシアアニメを紹介します。
ロシアのアニメなんどと馬鹿にしないでほしい。
美しい映像に音楽、毎回笑えるお話でなかなか楽しめるのであります。

原作はシリアスな内容だったと思いますが、
アニメ版の方は、昔はサーカスのスターだった熊(ミーシカ)が
今は引退して森の中に小屋を立てて平和に過ごしています。
そこへマーシャという女の子が遊びに来てはいたずらの限りをつくし、
毎回熊を困らせるというストーリー。テーマは子供には敵わないといったところでしょうか。
だんだん熊が可哀そうになってしまうのですが、一応最後はほっとする落ちになっています。

さて、なぜここで紹介しましたかといいますと、
マーシャは鉄道員住宅(?正式名称不明・僻地の駅や信号所で働く鉄道員のための住宅)に住んでおり、
頻繁に鉄道が登場するのです。極めつけはマーシャの家の裏に昔の客車の廃車体が置かれており、
「モスクワ~北京」のサボが付いているところでしょうか。
廃車体もリアルに描かれ、原作者はかなりの鉄道通(特に客車通)かと思います。

例えば「パンダちゃんが(国際列車に乗って)遊びに来るの巻」
http://www.youtube.com/watch?v=HSlon_3VBn4

次に「ミーシカ 旅に出るの巻」
これは凄い。出てくる客車の外観は子供の漫画ですが、
内部は東ドイツ製AMMENDORF WAGEN(通称DWA車)の細かい所が忠実に再現されているのです。
乗車した事がある方なら解って頂けると思うのですが、とにかく凄い、
客車マニアでなければここまで描かないでしょう。
この客車の内部の様子を知るための一番の資料は、このビデオだと断言してよいかもです。
http://www.youtube.com/watch?v=TLW3UjfT_VA

他にも家庭菜園に励んだり、サモワールでお茶を飲んだり(熊が…)、
ソ連ロシア好きならこの地の伝統的な田舎暮らしも楽しめます。
脇役のウサギ・リス・オオカミもちょっと心が病んでいて憎めない。
マーシャ以外の登場人物は一言も喋らないので(なにせ動物ですので…)、
ロシア語が解らなくても大丈夫。暇な時に見てみて下さい。

ちなみにガラス瓶を頭からかぶったり、
マッチでクリスマスツリーに火を点けたり、
子供が真似すると非常に危険な描写が多くあり、
私の住む国でも本気で放映禁止にすべきだと言ってる人もいます。
日本で放映される事はまずないでしょう。
7  その他の鉄道 / 海外の鉄道 / 今年(最近)のモンゴル鉄道の状況5 投稿日: 12月 24, 2013, 07:33:37 午後
6、北京発モンゴル方面国際列車の牽引機は和諧3C?

(写真1)(写真2)
正式には中国ネタなのですが
10月のある日に北京に宿泊。
いつもIBIS三元橋ばっかりなのですが、
偉い人と一緒なので長富宮なんぞに泊まってしまった。
窓を開けると北京駅先のデルタ線部分が見える。
翌日(この日は火曜日)の朝6時からカメラを持って窓に張り付き撮れたのがこの写真。

私が乗車した2007年は東風3C、2009年の西方快車さんの時はSS3、
中国の鉄道は変化が激しすぎます。
和諧電機と緑皮はやっぱり似合わない。

本日の北京!に投稿しようとしたものの
あまりにもレベル低すぎなので没にしてたものです。

***

(写真3)
ささやかなクリスマスプレゼント(…にはならないか)のおまけ写真、
過去にも記事にしたモンゴルの電気機関車です。
電柱が邪魔ですがこれが精一杯です。

終わりです
8  その他の鉄道 / 海外の鉄道 / 今年(最近)のモンゴル鉄道の状況4 投稿日: 12月 24, 2013, 07:27:30 午後
4、モンゴルの東風4D、今年は全く動いていません。

(写真1)(写真2)
モンゴル鉄道株式会社所有のモンゴル版東風4DことCKD4B-MR3001、
今年は全く動いておらず、ウランバートル機関区で休車中です。

おそらくこれは、東風4Dに問題があるのではなく、
機関車を保有し本家のウランバートル鉄道にリースするという
モンゴル鉄道株式会社の経営云々に問題があってこうなっているのではないかと思います。
この国ではよくありえる事です。真相は不明。

5、機関車に馬2頭描かれる

(写真3)(写真4)
今年の7月頃から、ウランバートル鉄道のM62系列、2TE116UMに
2頭の馬がペイントされるようになりました。
国鉄がJRになって、JRのシールが貼られるようになるのと同じようなものか。
原形らしさは大幅に薄れていしまっています。
9  その他の鉄道 / 海外の鉄道 / 今年(最近)のモンゴル鉄道の状況3 投稿日: 12月 24, 2013, 07:21:00 午後
3、貨物列車の後補機運用が増えた

重量のある鉄鉱石運搬列車、木材運搬列車は
2M62全盛期には重連(実質4重連)運用というのが良く見られたのですが、
2TE116UMの時代になってから、後ろに後補機を連結する運用が増えています。

撮り鉄派にとっては朗報。
しかしモンゴルの貨物列車は長いので、
日本のプッシュプルのように美しく撮影できない、
後補機が豆粒のようにしか写らないのが難点。

(写真1)2ТЭ116УМ-022 + М62М-018Б
(写真2)2ТЭ116УМ-031 + М62УМ-001
(写真3)2М62М-062 + MR1001 失敗写真
10  その他の鉄道 / 海外の鉄道 / 今年(最近)のモンゴル鉄道の状況2 投稿日: 12月 24, 2013, 07:16:02 午後
2、国内列車用客車に新しい塗装が登場

(写真1)(写真2)
今年の春に登場した新塗装。
今のところウランバートル~サインシャンダ、ウランバートル~ズーンバヤンの
ローカル列車に運用される客車がこの塗装になっています。

(写真3)
こんなカラーの客車も1両だけ登場。
4人用コンパートメント車なのですが、屋根にクーラーが乗っかっている。
UB~北京国際列車用客車を除けばモンゴル初の空調客車となる。
今後増えるのかどうか全く不明。

(写真4)
客車ネタでもう1枚。
東ドイツ(~統一ドイツ)製客車のAMMENDORF WAGEN。
初期の車両からどんどん窓が、固定式で上部が内倒し式に改造されています。
国際列車で使用される後期の車両はまだまだ美しい原形窓のままですが、
これもどうなるかわかりません。
11  その他の鉄道 / 海外の鉄道 / 今年(最近)のモンゴルの鉄道の状況 投稿日: 12月 24, 2013, 07:13:23 午後
今年はあまり投稿しなかったモンゴルネタ、
いろいろ変化もありましたので一気に出してしまいます。

1、10月末から冬期ダイヤに変更

だいたい例年の通りで、
ウランバートル~モスクワ国際列車もモンゴル車運用・ロシア車運用も
毎週運転から隔週運転に変更なのですが、
今回は国内列車が大幅にスピードアップしています。
近年に無い大改正と言っても良いかも知れません。

例:
ウランバートル→ザミンウードが改正前が14時間40分が改正後に13時間45分
エルデネド→ウランバートルが改正前が12時間が10時間28分

私のホームページの時刻表も修正しなくてはと思っているのですが、
正確な時刻表が入手できないでそのままになってしまっています。

下は公式ホームページの時刻表(上が国内、下が国際)なのですが、
実は間違いだらけ、特に国際は酷い。
日本では考えられない事ですが、外国ではこれも普通かも…
http://www.ubtz.mn/page?id=40
http://www.ubtz.mn/page?id=41

ちなみに(写真)がウランバートル駅の最新時刻表です。
12  中国鉄道全般 / 乗車日記/旅行記 / 久々に中国の食堂車を体験(続き) 投稿日: 12月 24, 2013, 07:07:50 午後
杭州東駅に到着です(写真1)
ここから乗る乗客は非常に多く、硬座車は硬座車ならではの混雑した状況になって来ました。

それにしてもめっちゃくちゃ大きい駅ですね。(写真2)
あまりの大きさに外に出てみよう、
切符売り場に行ってこの駅出発の帰りの列車をチェックしてみようという気すら起きません。
すぐそばに地下鉄乗り場のエスカレーターがあったので、杭州駅に移動する事にします。

こっちは昔からの駅でして、上海側に陸橋があったので行ってみますが、
非常に目の細かいフェンスが2重に張られていて、いい写真は撮れません。
(写真3)(写真4)

上海虹橋行きの高速列車は1時間に1本で、
ここは先頭車かぶりつき席に乗りたいという事で
「観光座・前面展望」と紙に書いて切符を購入を試みるも、1等しかないとの事。
どうせ途中で暗くなってしまうし、観光座は次回にしようと諦めます。

ホームに降りると待っていたのはCRH2C、どうりで観光座が無いわけだ。
これでは乗り鉄にとっては高い料金を払っておいても金山鉄路と変わりないな…
なんて思いつつ、上海虹橋に到着です。おしまい。
13  中国鉄道全般 / 乗車日記/旅行記 / 久々に中国の食堂車を体験 投稿日: 12月 24, 2013, 06:54:07 午後
みなさんこんにちは。

今回の上海滞在の最終日、午前中早めに業務が終わるので
上海から杭州までK快速の硬座車に乗って、
食堂車でランチを食べて来ました。

過去に芦潮港線や金山鉄路に乗車して、
上海南駅を発着するK快速の硬座車が、ガラガラに空いているのをよく目にし、
これに乗って食堂車でご飯を食べたいと、実は前から思っていたのです。

前日にしっかり予習しておきたかったのですが、
ホテルのネットの回線速度があまりにも遅く、事前に調べられたのは
お昼の時間帯の上海南駅の杭州方面出発時間と列車番号、
K快速等の長距離列車は杭州東駅、高速鉄道は杭州駅を主に発着しているという事と
(後で知るがこれは間違いでどちらも今は杭州東がメインのよう)、
杭州東駅と杭州駅は地下鉄で結ばれている事ぐらい。

さて当日、お昼過ぎに上海南駅に到着。
ちょうど空席がたくさんあるK751平頂山行きに乗車する事にします。(写真1)
蒸機で有名だった所ですね。なんで杭州を経由するのか?杭州東までの料金は24.5元。

15分ぐらい並んだのですが、私の前の前の人は同じくK751の40元ぐらいの切符、
前の人はK751の後に出て、杭州東には先に着くT81南寧行きの杭州までの無座?切符、
中距離客ばっかりのようです。

さて乗車、牽引機は東風4Dの特急色バージョンで感激なのですが、
ホーム一杯に停車しており写真は撮れません。(写真2)
私の車両はかなりの混雑で、私の座席にも既に座っている人がいて、
切符を見せると「私は**番だから、お前あっち行け」と言われてしまい、
不貞腐れつつ早速食堂車に行く事にします。

食堂車は既に営業しており、従業員たちが食事中、
大声で叫び、笑い、禁煙のはずだがみんな煙草をガンガン吸っている。
日本の大衆酒場のような雰囲気に、やっぱ中国はこうでなくてはと、ちょっと嬉しくなってしまいます。
普通の客も一人いて、魚の餡かけとスープと米飯を食べています。
メニューが無かったら、指さして同じのを注文しようと思っていたのですが、
ちゃんとメニューが出て来て安心。(中国語出来ないんです…)(写真3)
テーブルの横に立って注文をとるのと思いきや、
テーブルを挟んで私の前の席にどっしり座って注文をとるので
まるでマフィアのボスと商談でもしているようだ。(しかも非常に大柄な人)

青椒肉絲とトマト玉子スープに米飯を注文、計45元。商談成立。
弁当が20元だったので普通の人民にとっては高い食事なんだろうなぁ。

出てきた料理はそんなに美味しいものではありません、青椒肉絲は肉少ないし(写真4)
しかし、なんてったって食堂車で流れる車窓を見ながらの温かい料理です。
いいもんです。嬉しくなって顔がほころんでしまいます。

気になるのはスープについたお玉、スプーンやレンゲ、
又はお玉でとりわける小皿を忘れられているのではないだろうか、
厨房に貰いに行こうと席を立つと、後ろの魚の餡かけを食べていた客が
お玉で直接ズルズルと玉子スープを飲んでいた。
そうか、それで良いのか!

スープは美味しく、ご飯にかけると一層美味しい。きれいに平らげてしばらく粘るも追い出される。
なんだかんだ言って久々の食堂車体験に大満足です。
混雑した車両と空いた車両の差が極端で、自席には戻らず杭州東まで空いた車両で過ごします。
長距離列車ですが、途中駅での乗降が多く本当に短距離利用の乗客ばかりのようです。

海寧を過ぎて東風11牽引の短い緑皮編成とすれ違い、臨平?禿司?駅構内には緑亀が2匹いました。
ここから右側に展開されるジャンクションの複雑さは凄いの一言。
四方八方、いやそれ以上からの線路を方向転換させず、かつ中間に貨物ヤードを設け線路を配置するとしたら
こうなるんだろうなぁ。これだけの信号システムを構築するのも凄い事だと思う。
中国の鉄道を舐めてはいけません。
14  中国鉄道全般 / 中国鉄道画像集 / Re:本日の上海! 投稿日: 9月 23, 2013, 07:21:53 午後
流浪さん、itoさん

無駄に大きい駅ですが、事故等で上海駅で列車がさばききれなくなった場合、
東京の品川駅のように、この駅止まりにしてしまうといった使い方も
想定しているのかなとも思います。

パスポートの携帯義務は知りませんでした。
紛失すると大変ですので必要な時以外はいつもホテルに置いていました。
不審な行為と疑われ職質を受ける可能性のある
この趣味活動では常に持ち歩いた方がよさそうですね。気をつけます。
15  中国鉄道全般 / 中国鉄道画像集 / 先週の上海(その3・上海西駅) 投稿日: 9月 19, 2013, 07:19:40 午後
南側もいつの間にか開通していた地鉄11号線に乗る機会がありましたので上海西駅まで行ってきました。
昔は普通列車や市郊列車のみが停まった駅で、
現在はシン庄駅のように駅としての機能は終わっているような感じのを想像していたのですが、
地上に出てみると金山鉄路のような立派な駅。(1枚目)

人気の無い構内に入り時刻表を見ますと
高速鉄道の南京行きが1日3本、上海行きが1日4本、
こんな立派な駅なのに僅か7本しか列車が来ない都会の中のローカル?駅だったんですね。(2枚目)

時刻を確認すると30分後に上海行きが来るではないですか、
乗車時間7分、8.5元の面白そうな旅。
これは運が良いぞと思ったのですが、
パスポートをホテルに置いてきたのに気付き、敢え無く地下鉄で戻りました。

(おしまい)
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